しまざき助産院ブログ

2026年05月16日

取材

こちらのブログはしまざき助産院の旧ホームページにて綴られていた、
明代先生のブログを2011年から順にあらためてご紹介しているものです。

2012年1月25日

 

無添加住宅のおかげで、家の宣伝だけでなく
助産院の宣伝も相当してもらっているハートたち(複数ハート)
ありがたいことだm(_ _)m

と、いうことで・・・・昨日、
無添加住宅と助産院のコラボを、
毎日新聞が取材に来た。

取材とか・・・とっても苦手だったけど、
「むてんか暮らし」の取材を受けたり・・・
していると、だんだん慣れていく私がいる・・・(^_^;)
記者の方は、大学ノート3枚分位かな?
私の話すことを書いていた。

いったいどんな記事になるのか?楽しみだるんるん

リビングで愛犬「つき」とじゃれてる様子・・・
ドアから出てくる様子など・・・注文されても・・・
バシバシと撮ってるカメラに・・・・
緊張もせず・・・・・芸能の方ですか?って感じで・・
だんだん調子に乗っている私だったり・・・(*´∀`)

2月9日の毎日新聞朝刊にでるようです。
ブログアップしますね。

無添加住宅の秋田憲司社長は、
バイタリティーに溢れた人だexclamation
一言では言い表せないが、超植物研究マニアで
中米のジャングルに旅に出かけたり、
普通ではない青年時代が、無添加住宅作りにつながり、
シックハウス症候群の人を何とかしてあげたいと、
無添加住宅を作った。

時代が進化すると、便利ではあるが、
人間が作ったもので、人間に危害を加えることがある。

そして、やっぱり自然がいいと、昔の生活を見直す。

医学も進歩したが、お産に関しては、自然な出来事で
医療が介入し過ぎたことが、
半世紀たった今、ようやく見直され、自然に戻ろうとしている。

時代の進化を上手く利用しつつ、
人間にとってプラスにすることができれば、
いいなっ!て思う。

お産に関しても医療が必要な場合も、もちろんあるから、
スクリーニング・・・見極めが重要なのだ。

そこの部分のサジ加減が微妙で、私自身の進化が必要だexclamation
最新機器を上手く利用しつつ、人間が本来持っている
自然の本能を最大限に発揮する。

黒川のあぜ道に、美しい色合いで、かわいい花を
咲かせていた。こんなに寒いのに、しっかりとした葉と
花が咲いている。あまりにも綺麗だったので・・
れは、「ツルニチニチ草」
こんな生命力のある花を見ると元気が湧いてくる。
生命力を感じるような、木や花に囲まれた助産院にしたいかわいい

 

 

しまざき助産院で生まれた赤ちゃん000

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